2020年 プログラミング教育が

小学校で必修化されます

コンピューターやロボットとコミュニケーションを取るためには、

コンピューターやロボットが理解できる言葉や順番で、やってほしいこと、動いてほしい動きを伝える必要があります。

 

コンピューターやロボットを動かすために

正確な言葉と順番で指示を書き記したもの「プログラム」であり、そのプログラムを作ることプログラミング」といいます。

 

 

続けることでプログラミング能力が身につきます。

これは大きな問題を、小さくて単純な問題の組み合わせまで分解できる能力であり

さまざまな場面で必要となる問題解決力の基盤となる力です。

 

 

< 論理的思考力 > コンピューターは順序立てて命令を伝えなければ、思ったように動きません。プログラミングにより「物事を整理すること」を身近に体験することができます。

< 創造力・発想力 > 与えられたものを楽しむだけではなく、『こういうものが作れるのではないか』とオリジナルのストーリーやキャラクターを考え出す楽しみがあります。

< 問題解決力 > アイデアの表現はすぐに成功するとは限りません。失敗と成功を繰り返すことで問題を解決する力を伸ばしていきます。

 

 

現在は、10年前には存在しなかった仕事が登場し、どんな仕事においてもITスキルが必要な時代になりました。

そして、少し見渡しただけでも、自動販売機、家電、ゲーム、そしてスマートフォン・・・私たちの便利な生活は、プログラムで動いているものに助けられています。

先の見えない社会において、様々な仕事に役立つと考えられるコンピュータの基礎、そしてプログラミング能力を身につけることは、子供達の将来の進学や職業の選択肢を増やすことにつながります。


 タイピングへのおもい

◆スマホ時代

タイピング練習が必要な人が増加中。

スマートフォンが爆発的に普及し、以前パソコンで行っていた情報収集やコミュニケーションは

スマートフォンでできるようになりました。パソコンを使わなくなった若年層を中心に

タイピングや、パソコンの操作ができない人が増えています。

しかし業務処理や創作、プログラミングといった用途ではパソコンは欠かせません。

必要になったときにあせって練習するより時間のあるうちに身につけてしまいましょう。

少しムリして努力して喜びと感動を。

子どもの頃、逆上がりができたとき、自転車に乗れたとき、泳げたとき、そのために数えきれない努力をしたはずです。

初めてできたとき嬉しかったはずです。タイピングも同じです。最初からできる人はいない、

だから練習する、少しできるようになる。

自分の努力で身につけたことはすごく嬉しいし、誰かに話したり、見せたくなります。

当教室ではタイピングにも力を入れており、検定を受けることもできます。

すでに多数の合格者(小学3年~中学生)がいます。

くわしくはこちら


頑張って学習した結果が目に見えるかたちとして残ることで、モチベーションを上げるだけではなく課外活動の成果としてアピールすることもできます。

当教室はジュニア・プログラミングの検定対策受験ができます。

ジュニア・プログラミング検定の詳細はこちらから


当教室はパソコン教室でもあります。プログラミングだけではなく

すぐに必要になるエクセル・ワードも同時に学習することができます!


プログラミングに関してはフランチャイズ(Tech for elementary)に加盟しています。

全国で200校の教室が展開されており、徳島でも同じ映像教材で学習することができます。

ルビーパソコン教室は徳島県で初めての加盟教室です。

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