はじめはローマ字も知らなかった子どもたちが、

手元を見ずにカタカタ入力できるようになっていく姿には感動を感じます。

いずれ必要になる「タイピング技術」

必要になった時にあせるより、早い時期から入力できるようにしてあげませんか?

 

もちろん大人の方にとっても必要な技術です。

タイピングスピードを上げれば、資料の作成時間が格段に違ってきます。

目標をもって取り組むため。進学や就職でアピールできように。

タイピング検定の受験をおすすめしています。

とはいえ、受験料が気になるのも確か。タイピング検定は、飛び級も可能です。

教室でしっかり模擬試験を受けて「もう受けても大丈夫!」

となってから挑戦してもらっています。

 

下の図のように成績がでるので、毎回記録していきます。